先週、ロンドンデザインチームSuperblueのロバートが学生たちを率いて「都市のデザインと文化」研究として、遥々海を越え「東京モノ探しツアー」にやってきました。
プロジェクトは、東京のホットスポットを訪問し、地元ロンドンで話題になりそうな「東京モノ」を探すというもの。
プレゼンテーションは、5TANDASONIC(A.C.O.の1Fスペース)を貸切って行なわれ、東京の文化的ルール・交通の美学などの話題で多いに盛り上がりました。
学生に「発表と議論」の場を!
プレゼンテーション後は、「デザイン」を共通言語にコミュニケーション空間として、A.C.O.スタッフ、参加した皆さんが交流を深めました。
人との交流は、アイデアのはじまりの形の1つ。今後もいろいろな交流の場を設けていきたいです。